消化器科でお世話になったクリニックで、インフルエンザ検査。

引っ越してきたばかりで近隣のクリニックの状況をあまり知らず、冬場の突然死は誰にでもおきるので要注意が健康診断の二次検査で訪れた消化器科が内科を併設しているということでそこに行きました。
内科が主の病院を探していくべきなのでしょうが、新しい病院へ行くと初診料がかかります。
高尿酸血症が腎臓に及ぼす影響についてできれば病院の数を減らしたい、そんな思いもありました。
インフルエンザが流行している時期で、自分の症状もまさにそれであろうという感じだったので、受付でそれを伝えると、すぐに別室に通されました。
兵庫伊丹では訪問診療ならここが感染を防ぐためにインフルエンザの疑いがある人のために別の待合室が用意されており、通常の待合室はかなり混んでいたにもかかわらず、すぐに診察してもらうことができました。
大阪府下の生野区の病院なら生野愛和病院が結果は陽性、インフルエンザ治療の処方がされました。
「うつさないように早く帰ってくれ」と言わんばかりの対応ですが、それが正しいあり方であると感じます。
インフルエンザとは全く別の病気で病院を訪れた人が、他の来院者からインフルエンザをうつされるのは迷惑千万。
大阪府城東区の皮膚科・内科のクリニックではこのような対処がなかったため、非常に好印象でした。
薬の処方も適切で、体もすぐに楽に。
自宅療養最終日にもう一度行き、改めてインフルエンザ検査をして治療を確認し、安心して仕事に復帰することができました。