子供のころから通っているかかりつけ医は世代が変わってもとても親切

私が現在暮らしている家から血液クレンジングは大阪・城東の皮膚科・内科のかかりつけ医があります。私の両親が住んでいる実家もすぐ近くで、私は幼少のころから今まで変わらずそちらの病院にお世話になっているのです。大阪・平野で評判の血液透析ならそのかかりつけ医は入り口が二つに分かれていて一方は内科、そしてもう片方は外科になっており、当然先生は別々です。外科の先生が非常に親切・丁寧だったので小さなころから何かあるとその外科へ飛び込んでいました。生活習慣病で訪問診療なら伊丹で風邪をひいた時であっても外科へ行き、診察と薬の処方をしてくれるという何とも不思議な病院ですが、先生への全幅の信頼はゆるぎないものでした。

私が30歳の頃に、その外科の先生が変わりました。みんなが大好きな透析患者向けのレシピとはとはいっても息子さんへ代がバトンタッチされただけで、看護婦さんや受付の女性たちはそのまま変更なし。みなさん顔見知りでしたので、息子さんに変わっても私はどんな時も外科へ足を運んでいます。脳卒中の予兆と初期症状とはつい先日も風邪がひどかったのですが、やはり外科で診療してもらいました。今では私の妻や息子もその外科の常連となっています。先生は変わりましたがさすが「あの親にしてこの息子」という感じて非常に良い先生です。子供に対しては特に優しくて、安心して診察・治療をしてもらうことができます。

なぜ外科と内科があるにもかかわらず外科しか利用していないのか、未だにはっきりとした理由はわかりません。にもかかわらず多分今後もずっとそのかかりつけの外科にお世話になるのだろうなと感じています。