新しい内科こそ自分の思うことや感じることを強くアピールすべき

ここ最近、脳梗塞は血管が詰まる病気の代表選手ですが家の近くに内科がオープンしたので、風邪ひきついでに行きました。
オープンして間もないということで待合室や受付、診察室も綺麗で何となくウイルスや菌が少ない様な気がして安心だったのが強く印象に残っています。
メタボリックシンドロームの人は腎臓の機能低下に注意してまだ慣れていないからか緊張しているからか、受付のスタッフさんに笑顔が無かったのが少し気になりましたが、院内が綺麗というのは患者にとって凄く嬉しいですし心地よいものです。
兵庫の県下伊丹で人気の病院は肝心の診察なのですが、馴染みのある病院とは違い当然ながら私の情報は一切ないので、一から説明しなくてはならず、それが面倒だなと思いました。
私自身、アレルギー体質で軽い喘息もあるので、風邪で咳が出ている時も必ずアレルギーを抑える薬を処方してもらうのですが、大阪府下生野区の透析病院は軽く説明した程度では出してもらいそうになかったので、アレルギーや喘息になった経緯を説明するのが億劫に感じました。
この時思ったのは、新しい病院にはカルテがないので、簡単に薬は出さない傾向にあると思うのです。
なので、自分の言葉で強めにしっかりと説明し、普段から病院で処方してもらっているという事実と、大阪市での福永記念診療所のプランセンタならでは実際にある症状を若干強めにアピールした方が先生にも伝わるように感じたのです。
お互いに初めてなので最初は控えめに、様子を見ながら薬を処方される感じがしたので、新しい病院は強いアピールが必要だと思います。